建設機械・重機が並ぶ自社ヤードの実景
解体・建設・造園・農家・産廃のユンボに強い

そのユンボ、
動かなくても売れます。

ミニユンボからコンマ7の大型まで、ブレーカー・つかみ機などアタッチメント付きも——高アワー・不動・旧型も、自社の海外輸出ルートだから値が付きます。

海外輸出ルート直販全国出張査定無料古物商許可 第6311598000007号
ユンボ油圧ショベルバックホーパワーショベルショベルカー

呼び方は違っても、すべて同じ機械です。「ユンボ」も「油圧ショベル」も「バックホー」も——どの呼び名でも、そのままご相談ください。

INDUSTRIES

現場を知っているから、正しく査定できる。

同じユンボでも、使われ方で見るべきポイントは違います。あなたの現場に合わせた査定を。

解体業

高アワー・ブレーカー付きこそ相談を

解体現場のユンボは稼働時間が伸びがちですが、1万時間超でも整備歴があれば評価は回復しますし、海外輸出・部品取りの需要で値が付きます。ブレーカー・つかみ機・クラッシャーはセット査定で数十万円単位の加点になることもあります。現場の入替・廃業時のまとめ売りもご相談ください。

建設・土木・造園

コンマ1からコンマ7まで、現場の言葉で査定

コンマ1(3t級)・コンマ25(7t級)といった現場呼称のままご相談ください。法面バケットや配管仕様などの装備も加点対象です。工事量の変動で遊ばせている機体は、置いておくだけで価値が下がります。次の繁忙期に使わないと分かった時点が売りどきです。

農家・個人所有

納屋で眠るミニユンボ、相続した機体に

畔や水路の整備・圃場の整地で使ったきり、納屋で眠っているミニユンボはありませんか。ミニユンボは海外で特に人気が高く、動かなくても値が付く代表格です。親から相続した機体の書類・名義の不安も、必要書類のご案内から対応します。春の倉庫整理のタイミングもおすすめです。

産廃・リサイクル業

マグネット・グラップル仕様機もそのまま

金属リサイクルのマグネット仕様機、非鉄・廃棄物のグラップル(つかみ)仕様機など、リサイクル現場の特殊仕様機もそのまま査定します。特殊仕様は分かる業者が少なく査定差が出やすい領域です。ヤードの入替・設備更新の際は、複数台まとめてのご相談が有利です。

CASES

こんなユンボでも買取OK

エンジン不動・油圧が抜ける・長期放置

アワーメーター1万時間超の高稼働機

ブレーカー・つかみ機・マグネット等の特殊仕様

納屋・倉庫で眠っている農家のミニユンボ

相続した機体(書類・名義が不安なものも)

旧型・生産終了モデル(20〜30年落ち)

履帯(キャタピラ)切れ・足回りの傷み

解体・産廃現場のキズ・ヘコミ・サビ

売る前の再塗装は不要です。現状のまま、まずご相談を。

※輸出先によっては傷隠しの再塗装が敬遠され、かえって評価が下がることがあります

PRICE

ユンボ買取相場の目安【2026年版】

クラス相場目安
マイクロユンボ(1t未満)5万〜60万円
ミニユンボ(1〜3t・コンマ1級)10万〜180万円
小型(3〜7t・コンマ25級)20万〜300万円
中型(7〜20t・コンマ45級)30万〜600万円
大型(20t以上・コンマ7級〜)80万〜1,500万円

※下限は低年式・高アワー・不動といった状態を想定した控えめな目安です。年式が新しい・稼働3,000時間以下・整備記録ありの機体は上限側またはそれ以上になることもあります。アタッチメント(ブレーカー・つかみ機・法面バケット等)はセット査定で加点されます。正確な金額は無料査定(写真査定可)でご確認ください。

アワーメーター

3,000時間以下は高評価。1万時間超も整備歴があれば評価回復します

アタッチメント

ブレーカー・つかみ機・法面バケットはセット査定で数十万円の加点例も

書類・記録

譲渡証明書は再発行不可。大切に保管を。特定自主検査記録は加点対象

WHY

なぜ不動・旧型でも
値が付くのか?

日本製ユンボは海外で圧倒的な信頼があります。東南アジア・中東・アフリカでは、20〜30年前の機体でも「シンプルな構造で自分たちで直せる」とむしろ指名されるほどです。当社は現地バイヤーと直接取引しているため、国内で「古い・動かない」と断られた機体でも、輸出・部品取りの価値で評価できます。

ミニユンボは海外人気の筆頭格
中間業者ゼロの自社輸出だから高く買える
不動機も部品取り・現地整備で評価できる

現地で整備・再稼働

構造がシンプルな旧型ほど現地で直しやすい

部品取りで再活用

使える部品を取り出して流通させる

日本製への信頼

高耐久な日本のユンボは世界で求められている

MAKERS

全メーカー・1,200機種以上に対応

コマツ・日立建機・コベルコ・住友建機・キャタピラー・ヤンマー・クボタほか。型式ごとの対応リストは機種ページをご覧ください。

FLOW

買取の流れ

STEP 1

写真で相談

LINE・フォーム・電話で。型式プレートとアワーメーターの写真があるとスムーズ

STEP 2

査定・価格提示

現場・納屋・ヤードまで全国出張査定無料。まとめ売りも歓迎

STEP 3

契約・書類手続き

譲渡証明書の記入方法から丁寧にご案内します

STEP 4

お支払い・引取り

お振込み・現金どちらでも対応。不動機の運搬も当社が手配

FAQ

よくあるご質問

Q.ユンボと油圧ショベル・バックホーは同じ機械ですか?

はい、同じ機械です。「ユンボ」「油圧ショベル」「バックホー」「パワーショベル」「ショベルカー」は、いずれも同じ建設機械を指す呼び名です(ユンボは元は商標由来の通称、バックホーは行政・レンタル業界で多い呼称)。当社ではどの呼び方でもそのまま査定できます。

Q.アワーメーター1万時間超の解体現場のユンボでも売れますか?

はい。1万時間超は減額要因にはなりますが、オーバーホールや整備の履歴があれば評価は回復します。仮に国内で値が付きにくい状態でも、海外輸出・部品取りの需要があるため、ゼロと決めつけずまずご相談ください。

Q.ブレーカーやつかみ機などアタッチメント付きだと高くなりますか?

はい、本体とセットでの売却は加点要素です。市場ではブレーカーで+20万円〜、つかみ機で+20万円〜、法面バケットで+10万円〜の上乗せ例があります(状態により変動)。産廃・スクラップ業のマグネット仕様機・グラップル仕様機もそのまま査定します。

Q.親から相続した農家のミニユンボでも買い取ってもらえますか?

はい。畔や水路の整備で使ったきり納屋で眠っているミニユンボは、実は当社が最も得意とする買取対象のひとつです。書類の確認や名義の手続きが不安な場合も、必要書類のご案内から対応します。

Q.譲渡証明書が見当たらないのですが売却できますか?

建設機械の譲渡証明書は再発行ができない大切な書類ですが、無い場合も製造番号や購入経緯の確認など、正規の手順で対応できるケースがあります。当社は譲渡証明書・製造番号を必ず確認し、盗難機を扱わない健全な取引を徹底しています。

Q.売る前に塗装し直したほうが高くなりますか?

いいえ、お勧めしません。海外には傷を隠す再塗装を嫌う輸出先もあり、かえって評価を下げる場合があります。汚れを落とす程度の清掃で十分です。手を入れる前に、まず現状の写真でご相談ください。

Q.法人で売却する場合の必要書類は?

譲渡証明書(会社実印で押印)・印鑑証明書(発行3ヶ月以内)・登記事項証明書などが基本です。記入の誤りは名義変更のトラブルにつながるため、当社が記入方法からご案内します。特定自主検査(年次検査)の記録があると査定アップにつながります。

Q.査定から支払いまでの流れは?

写真またはお電話でご相談→現地査定(全国出張無料)→契約・書類手続き→お支払い(お振込み・現金どちらでも対応)→搬出・引取りの流れです。不動機も当社が運搬を手配します。

ユンボの売却、
まずは写真1枚から。

査定無料全国出張対応不動機の運搬も手配

現場・納屋・ヤード、どこへでも伺います

受付: 土日祝も受付 9:00〜18:00

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