建設機械・重機が並ぶ自社ヤードの実景
建設・レンタル・イベント・工場の発電機に強い

その発電機、
世界ではまだ現役です。

ポータブルから150kVA超の大型まで、デンヨー・新ダイワ・AIRMAN・ホンダ全メーカー——不動・ジャンク・規制非対応の旧型も、自社の海外輸出ルートだから値が付きます。

海外輸出ルート直販全国出張査定無料古物商許可 第6311598000007号
発電機発動発電機エンジン発電機可搬式発電機ジェネレーター

図面や契約書では「発動発電機」、現場では「発電機」「ジェネレーター」——呼び方が違っても同じ機械です。エンジンウェルダー(溶接兼用機)も含めて、そのままご相談ください。

INDUSTRIES

使われ方を知っているから、正しく査定できる。

仮設電源・レンタル機材・イベント・非常用——用途ごとに見るべきポイントが違います。

建設会社

現場終了後の遊休機・規制ラベル付きは高評価

仮設電源として使った発電機が、現場終了後に倉庫で眠っていませんか。超低騒音型・排出ガス対策型の指定ラベル付きは公共工事・市街地工事で需要が続くため、国内再販価値が高く査定に有利です。ラベル非対応の旧型機は海外輸出で評価します。どちらも取りこぼしません。

レンタル・リース機材会社

規制対応・ラインナップ更新の大量入替に

排ガス規制対応や機材更新のサイクルで発生する大量の入替機は、台数がまとまるほど有利な条件で一括買取できます。型式・年式・稼働時間のリストをお送りいただければ一括見積もりが可能。個別に売るより手間なく、確実に現金化できます。

イベント・興行

超低騒音型の中古需要は根強い

野外イベント・キッチンカー・仮設興行で使われる超低騒音型(国交省指定)は、騒音規制のある会場で欠かせないため中古市場でも指名買いされる存在です。稼働が読めず手放すことになった機材も、シーズンオフのうちに査定しておくのがおすすめです。

工場・施設

非常用発電機の設備更新のタイミングで

非常用発電機は実用上約20年が更新の目安とされ、設備更新で不要になる据付型・可搬型の受け皿が必要になります。当社は撤去のご相談も含めて対応可能。BCP見直しで可搬式発電機を入れ替える際の旧機材も、まとめて査定します。

CASES

こんな発電機でも買取OK

エンジン不動・発電しない・ジャンク状態

排出ガス対策型の指定が無い旧型機

屋外保管でサビ・色あせ・防音パネルの傷み

稼働時間が多い現場上がりの機体

小型インバーター(ホンダEU・ヤマハEF等)

溶接兼用機(デンヨーGAW等)

レンタル落ち・大量の入替機材

非常用発電機の設備更新にともなう旧機

廃棄費用をかける前に、まずはご相談ください。

PRICE

発電機買取相場の目安【2026年版】

容量クラス相場目安
ポータブル・インバーター(〜5kVA)1万〜15万円
小型(5〜25kVA)5万〜45万円
中型(25〜60kVA)15万〜80万円
大型(60〜150kVA)30万〜150万円
特大(150kVA以上)50万〜400万円以上

※下限は旧型・高稼働・不動といった状態を想定した控えめな目安です。同じ型式でも状態・年式で数倍の差が出ます。超低騒音型・排出ガス対策型の指定ラベル付き、稼働時間が少ない機体は上限側またはそれ以上になることもあります。正確な金額は無料査定(写真査定可)でご確認ください。

指定ラベル

超低騒音型・排出ガス対策型(2次/3次基準)の指定は大きな加点。銘板の写真を

稼働時間

500時間以下は高評価。整備・オイル交換の記録があると評価が上がります

始動・出力

エンジン始動と電圧の安定性を確認。不動でも部品価値で査定します

WHY

なぜ旧型・不動でも
値が付くのか?

世界にはまだ電気の届かない場所が数多くあります。アフリカでは約6億人が電気にアクセスできず、東南アジア・中東の山間部にも未電化地域が残っています。そこでは発電機が「電源そのもの」。日本製の中古発電機は耐久性で指名され、国内の規制に合わない旧型機も現地では十分に現役です。当社は現地バイヤーと直接取引だから、中間マージンなしで買取額に反映できます。

未電化地域では発電機が電源そのもの
中間業者ゼロの自社輸出だから高く買える
不動・ジャンクも部品取りで評価できる

現地で整備・再稼働

海外の整備工場で直して電源として活躍

部品取りで再活用

エンジン・発電部の部品を取り出して流通

日本製への信頼

デンヨーは世界150カ国以上で使われる日本ブランド

MAKERS

全メーカー・400機種以上に対応

デンヨー・新ダイワ・北越工業(AIRMAN)・ホンダ・ヤマハ・三菱・日立・マキタ・スズキほか。型式ごとの対応リストは機種ページをご覧ください。

FLOW

買取の流れ

STEP 1

写真で相談

銘板(型式・出力)とアワーメーターの写真があるとスムーズ

STEP 2

査定・価格提示

現場・倉庫・機材センターまで全国出張査定無料。リスト一括見積も可

STEP 3

契約・書類手続き

法人のまとめ売りも必要書類からご案内します

STEP 4

お支払い・引取り

お振込み・現金どちらでも対応。搬出も当社が手配します

FAQ

よくあるご質問

Q.「発動発電機」「ジェネレーター」と呼ばれるものも同じですか?

はい、同じ機械です。官公庁の書類や図面では「発動発電機」、現場では「発電機」「ジェネレーター」と呼ばれますが、いずれもエンジンで発電する同じ機械を指します。溶接機を兼ねるエンジンウェルダー(デンヨーGAW等)も買取対象です。

Q.動かない・ジャンク状態の発電機でも買い取ってもらえますか?

はい。エンジン不動・発電不良・部品欠けのジャンク機でも、部品取りや海外での再生需要により値が付く場合があります。廃棄費用をかける前に、まず写真でご相談ください。

Q.「超低騒音型」「排出ガス対策型」のラベルは査定に影響しますか?

はい、大きな加点要素です。国土交通省指定の超低騒音型は市街地・夜間工事で、排出ガス対策型(第2次・第3次基準)は公共工事で需要が続くため、国内再販価値が高くなります。銘板・ラベルの写真をお送りいただくと正確に査定できます。

Q.指定の無い古い発電機は値段がつきませんか?

つきます。国内の規制に対応しない旧型機こそ、当社の海外輸出ルートが活きる領域です。アフリカでは約6億人が電気にアクセスできず、東南アジア・中東でも未電化地域が残っており、日本製中古発電機は現地で今も現役で求められています。

Q.工場やビルの非常用発電機(据付型)も対応していますか?

はい。設備更新にともなう非常用発電機の買取・撤去のご相談も承ります(撤去費用は別途お見積もり)。詳しくは非常用発電機の専門ページもご覧ください。

Q.レンタル会社の機材をまとめて売却できますか?

はい、台数制限なく一括買取できます。排ガス規制対応やラインナップ更新での大量入替は、まとめてご相談いただくほど有利な条件を出しやすくなります。リストをお送りいただければ一括でお見積もりします。

Q.kVA(容量)がわからないのですが査定できますか?

はい。本体の銘板(型式・出力が書かれたプレート)の写真をお送りいただければ、こちらで判別します。デンヨーDCA、新ダイワDGM、AIRMAN SDGなど型式名だけでも概算をお伝えできます。

Q.査定から支払いまでの流れは?

写真またはお電話でご相談→現地査定(全国出張無料)→契約→お支払い(お振込み・現金どちらでも対応)→引取りの流れです。小型機は宅配や持ち込みのご相談も可能です。

発電機の売却、
銘板の写真1枚から。

査定無料全国出張対応まとめ売り歓迎

型式がわからなくても大丈夫。こちらで判別します

受付: 土日祝も受付 9:00〜18:00

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